参加者へのお知らせ

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大会参加方法

第3回案内(ダウンロード)を参考に、参加登録(Registration)の画面から行って下さい。

紛失等で払込取扱票が必要な方は、払込必要情報を参考に郵便局の払込取扱票に口座記号番号、加入者名などを記入し、参加費・懇親会費を払い込んでください。

発表申込は 5 月 26 日に締め切らせて頂き、多数の会員の皆様からお申込を頂きました。どうもありがとうございます。

大会会期

2019年9月15日(日)~ 9月17日(火)

日程(変更する可能性もあります。)

9月14日(土)公開講演会、JPR編集委員会、JPR拡大編集委員会、代議員会、関連集会

9月15日(日)研究発表、シンポジウム、関連集会、ミキサー

9月16日(月)研究発表、シンポジウム、男女共同参画委員会ランチョンセミナー、授賞式・受賞講演、植物学会会員の集い、懇親会

9月17日(火)研究発表、シンポジウム、理事会主催シンポジウム

大会会場

東北大学川内北キャンパス

https://www.tohoku.ac.jp/japanese/profile/campus/01/kawauchi/

ミキサー会場

9月15日(日)17:30〜19:30に、川内の杜ダイニング(川内キャンパス内)でミキサーを開催します。ビール、ソフトドリンクなどのお飲み物、軽食を準備しておりますので、多数の皆さんのお越しをお待ちいたします。

https://www.tohoku.u-coop.or.jp/store/kawauchi/

シニアの集い

今回初めての試みとして、大会初日(9月15日、日曜日)セッション終了後に催されるミキサー会場に、シニアの参加者の方用に椅子を置いたブースを設けます。シニア会員登録の有無を問わずご希望の方は誰でも懇談などにご利用ください。ご利用の際、利用人数把握のためにできるだけ御記帳をお願いします。また、今後の「シニアの集い」のあり方などにご意見やご希望のある方はそれもご記入ください。ブースには簡単なプレゼン用設備(プロジェクター、スクリーンとレーザーポインター)を準備しますので、ご希望の方はご使用ください。使用に関して事前の連絡は必要ありません。

シニアの集い

懇親会会場

仙台国際ホテル

http://tobu-skh.co.jp/info/access.html

公開講演会会場

2017年9月14日(土)午後
東北大学マルチメディア教育研究棟(川内北キャンパス)と東北大学学術資源研究公開センター植物園

各申込期間

JPR国際シンポジウムの申し込み
 2019年1月10日(木)~ 2月16日(土)

シンポジウムの申し込み
 2019年2月19日(火)~ 3月30日(土)

一般発表の申し込み
 2019年4月12日(金)~ 5月26日(日)まで延期いたしました。

関連集会の申し込み
 2019年4月12日(金)~ 5月17日(金)

発表要旨原稿の提出(シンポジウムを含む)
 2019年4月12日(金)~ 7月5日(金)

事前参加登録
 2019年4月12日(金)~ 7月26日(金)

参加費、懇親会費送金期限
 2019年8月2日(金)

大会参加費(研究発表記録(要旨集)含む)

区分 事前登録 当日登録
一般会員 8,000円 10,000円
非会員 9,000円 11,000円
名誉会員・終身会員・50年会員・シニア会員・学生会員
(学部学生を除く)
4,000円 5,000円

懇親会費

区分 事前申込 当日申込
一般会員・名誉会員・終身会員・50年会員・シニア会員 7,500円 8,500円
非会員 7,500円 8,500円
学生会員 4,000円 5,000円

研究発表記録(要旨集)のみ

一般会員・名誉会員・終身会員・50年会員・シニア会員 4,000円
(送料込み)
非会員
学生会員

学部学生について

発表者 発表者以外
大会参加費 有料 無料

※一般会員:正会員の内、学生会員以外の会員

※学部学生(発表される方):日本植物学会に入会後、研究発表申込みを行ってください。

※学部学生(発表されない方):大会当日受付に学生証を提示し、参加証を受け取ってください。

研究発表記録について

第83回大会では、研究発表記録(要旨集)を電子ブック版およびPDF版で提供します。また、従来の研究発表記録(要旨集)とは別に、プログラム部分のみを冊子体で用意します。冊子体の研究発表記録(要旨集)を必要としない方は、申込時に「不要」欄をチェックしてください。

オンライン大会登録受付システムで注意書きとして記載しておりました通り 発表申込締切以降(要旨本文登録期間中)に著者リスト・演題タイトルを 変更された内容につきましては研究発表記録には反映されません。

発表用の図表の配色に関するお願い

色覚に関する最近のデータによれば、日本人男性の約5%が明度や彩度の類似した赤や緑の識別に困難を感じているといわれます。このような状況を踏まえ、岡部正隆氏(東京慈恵会医科大学解剖学講座)と伊藤啓氏(東京大学分子細胞生物学研究所)が「色に関するバリアフリー・プレゼンテーション法」の普及をすすめておられます。ぜひ、詳細な内容について岡部氏のホームページをご覧頂き、図表作成の際の参考にしてください。

特許出願に関する証明書発行

平成23年の特許法改正によって「発明の新規性喪失の例外規定の適用を受けるための出願人の手引き」が改定され,現在は発表される内容に関して本会が発行する発表証明書を提出することが必須条件ではなくなりました。
しかし,希望される場合は証明書をお送りいたしますので,大会の一ヶ月前までに大会実行委員会にお知らせください。

詳しくは,http://www.jpo.go.jp/shiryou/kijun/kijun2/hatumei_reigai.htmをご覧ください。